2010年09月30日
続・Ruger MkⅠ
Ruger MkⅠの続きです。
ライラクスのPROGRESSスプレーを購入、今回はこれで塗装します。
何が「追従不可能」なのか知りたいですね。

金属への食い付きが悪いとか、塗膜が弱いとか、良い噂を聞きませんが、キャロムショットの半額です、今回はABSのみの塗装ということもあり、価格優先で選びました。
実際に使った感じでは、塗膜うんぬん以前に、隠蔽力が弱いです。
何度も重ね塗りしないと厳しい、安いので仕方が無いのかな。
完成。
ガス風呂でないし、ボルトも無可動なので面白味はありませんが、質感は良いです。

セフティが使いづらい、マルシンに責任は無いのですが。
トリガープルは重め、とは言っても標的射撃に使えない程ではありません。
反対側、塗装前のABS色は、PROGRESSのマットブラックとほぼ同じです。

こちら側のグリップにだけスタームルガーのメダリオンが入っています、何ででしょうね?
上面、「可変スーバーソニックバレル」のホップ調整は、エジェクションポート前の小孔に六角レンチを挿し込んでおこないます。

マイクロアジャスタブルサイトはクリック無し。
グリップ背後のギミックは、分解の時に使います、実銃と同じです、マルシンさん偉いっ!

グリップ底部の突起がマガジンキャッチ。
マガジン、シンプルです。

装弾数17発、もう少し多いとサバゲで活躍しそうです。
サバゲといえば、初速は・・・・・98m/sec!? ((゜□゜;))。
これじゃぁチームのレギュレーションに合わないし、気温次第ではどうなるやら。
念のためデチューンしよう。
ついでにコイツも塗装しました、スライドとアウターバレルだけですが。
タナカP8 HW。

元のパーカーっぽいグレーとは異なりますが、黒いのも引き締まってていいでしょう?
でも、コイツもWATA3隊員に持って行かれちゃうんだろーなー。
ちなみに、コイツの初速は平均68m/secで、一般的なガス風呂レベルです。
ライラクスのPROGRESSスプレーを購入、今回はこれで塗装します。
何が「追従不可能」なのか知りたいですね。
金属への食い付きが悪いとか、塗膜が弱いとか、良い噂を聞きませんが、キャロムショットの半額です、今回はABSのみの塗装ということもあり、価格優先で選びました。
実際に使った感じでは、塗膜うんぬん以前に、隠蔽力が弱いです。
何度も重ね塗りしないと厳しい、安いので仕方が無いのかな。
完成。
ガス風呂でないし、ボルトも無可動なので面白味はありませんが、質感は良いです。
セフティが使いづらい、マルシンに責任は無いのですが。
トリガープルは重め、とは言っても標的射撃に使えない程ではありません。
反対側、塗装前のABS色は、PROGRESSのマットブラックとほぼ同じです。
こちら側のグリップにだけスタームルガーのメダリオンが入っています、何ででしょうね?
上面、「可変スーバーソニックバレル」のホップ調整は、エジェクションポート前の小孔に六角レンチを挿し込んでおこないます。
マイクロアジャスタブルサイトはクリック無し。
グリップ背後のギミックは、分解の時に使います、実銃と同じです、マルシンさん偉いっ!
グリップ底部の突起がマガジンキャッチ。
マガジン、シンプルです。
装弾数17発、もう少し多いとサバゲで活躍しそうです。
サバゲといえば、初速は・・・・・98m/sec!? ((゜□゜;))。
これじゃぁチームのレギュレーションに合わないし、気温次第ではどうなるやら。
念のためデチューンしよう。
ついでにコイツも塗装しました、スライドとアウターバレルだけですが。
タナカP8 HW。
元のパーカーっぽいグレーとは異なりますが、黒いのも引き締まってていいでしょう?
でも、コイツもWATA3隊員に持って行かれちゃうんだろーなー。
ちなみに、コイツの初速は平均68m/secで、一般的なガス風呂レベルです。
2010年09月30日
アルタモント
「中古侍!!」チャージBOXで送られてきたモノを物色していたら、コレを落札したのを忘れてました。
「アルタモント スーパーローズFG CG222-X」 定価8,400円。
Gun誌増刊号のGUNs DIGEST 2010によると、輸入元カナマル商事では「ガバメントフィンガー」という商品名だ、ドモン!

WAのガバだと、グリップスクリューのカラーが干渉して上手く付かないので、ドリル等を駆使して合わせました。
・・・なんか、下品な感じ、「敵ボスの右腕(ヤラレ役)が使う銃」みたいです。(笑)
しかも、見た目以上に握りにくい。
特に中指が窮屈で、本当にアメリカ人向けなのかが不思議です。
ま、落札価格3,700円だからいいか。
「アルタモント スーパーローズFG CG222-X」 定価8,400円。
Gun誌増刊号のGUNs DIGEST 2010によると、輸入元カナマル商事では「ガバメントフィンガー」という商品名だ、ドモン!
WAのガバだと、グリップスクリューのカラーが干渉して上手く付かないので、ドリル等を駆使して合わせました。
・・・なんか、下品な感じ、「敵ボスの右腕(ヤラレ役)が使う銃」みたいです。(笑)
しかも、見た目以上に握りにくい。
特に中指が窮屈で、本当にアメリカ人向けなのかが不思議です。
ま、落札価格3,700円だからいいか。
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