2009年07月10日
マルイFN5-7

ミリブロでの記事は一番乗りでしょうか?
新しい物好きなので早速買ってしまいました、「むげん」の通販は早くてGoodです。
まず外観ですが、さすがベルギー人のセンス、ダサダサですね、同じビール大国のドイツ製品を見習って欲しいものです。
エアガンの方も当然ながらマルシン製と同様に「プラスチック」しています、5.7mm×28弾使用の為の前後に長いグリップも忠実に再現されていて、握りづらい(笑)。
変な場所のセフティレバーは意外と使いやすく、マガジンキャッチもグリップしたまま指が届きます、見た目とは裏腹に使いやすい銃です。
では実射しましょう、でかいマガジンには26発のBB弾が入りますが、他のマルイ製品と比べ下部のBB弾挿入口が小さくて入れにくいです。
使用弾はサバゲで使っているエクセル・バイオBB弾2.0g、5mで付属ターゲットを撃ちます・・・むう、トリガーの落ち方にクセがあって見事にバラけました(下に寄っているのは6時照準のせいです)、見やすいサイトなので、慣れればも少し良くなるでしょう。
ブローバックのリコイルも鋭さはないものの、 SIG P226R < ハイキャパ = FN5-7 < デザートイーグル といった強さで、楽しいです。
総評としては、さすがマルイ、よく出来た銃です、サバゲ用にもプリンキング用にも◎です、このデザインに我慢出来ればですが。
2009年07月10日
クルツにストックを!
これも以前載せた記事です、ノーマルのバットキャップもあると、その日の気分で取り替えれるので便利。


クルツと言えばクルツ・ウェーバー、そうなるとスコープ付けて狙撃をしたいものです。←今回も強引な出だしで行きます。
なので、ストックを付けようと思います、PDWのストックでは微調整が出来ないので、M4A1のストックを拝借、他に用意する物はM6のボルトだけです。(写真1)
当初は純正のボルトを使ってナットで固定しようとしましたが、本体スペースの問題で駄目なので、バットキャップに直にボルト止めします、スイベルを外した穴にM6のタップでネジを切ります。(写真2)
ボルトが太くなるので、リング状のパーツの穴も広げます、ボルトの長さは現物合わせですが、裏に出っ張らないように。(写真3.4)
ズレ防止の為にスタッドを穿つつもりでしたが、仮組をすると意外にしっかりと固定されます、予定を変更して「接着」します、下手な加工よりもエポキシ接着剤のが強固です。(断言)
接着剤を塗って、ボルトを締めて、乾燥したらキャロムショットのスプレーを吹いて完成!
やぐ3に予備のバットキャップを買って来てもらっているので、付け換えれば通常状態に戻せます。


クルツと言えばクルツ・ウェーバー、そうなるとスコープ付けて狙撃をしたいものです。←今回も強引な出だしで行きます。
なので、ストックを付けようと思います、PDWのストックでは微調整が出来ないので、M4A1のストックを拝借、他に用意する物はM6のボルトだけです。(写真1)
当初は純正のボルトを使ってナットで固定しようとしましたが、本体スペースの問題で駄目なので、バットキャップに直にボルト止めします、スイベルを外した穴にM6のタップでネジを切ります。(写真2)
ボルトが太くなるので、リング状のパーツの穴も広げます、ボルトの長さは現物合わせですが、裏に出っ張らないように。(写真3.4)
ズレ防止の為にスタッドを穿つつもりでしたが、仮組をすると意外にしっかりと固定されます、予定を変更して「接着」します、下手な加工よりもエポキシ接着剤のが強固です。(断言)
接着剤を塗って、ボルトを締めて、乾燥したらキャロムショットのスプレーを吹いて完成!
やぐ3に予備のバットキャップを買って来てもらっているので、付け換えれば通常状態に戻せます。
2009年07月10日
マルゼンLA870チャージャー
これも以前の記事です、使い道に悩む銃なので、早くも部屋の肥やしになりかかっています。
久々の新製品レポートです、が、しかし、いつもながらサバゲには使い物にならない銃です。

マルシンG21やタナカのショットガンなど、薬莢式の銃はケースレスに無い楽しさがあり、マルゼンもM1100やM870などのラインナップがあります。ですが、全般的に高価であり、18歳以上のモデルばかりだったので、今回のLA870にある「ユース」の設定は歓迎すべきと思います。
さて、自分は大人なので18歳以上の「チャージャー」を購入しました。付属のカートリッジが5発って(゜□゜)そりゃないでしょ、マガジンキャパシティが10×2=20発なので、せめてカート10発くらいは付属して欲しかった、付属BB弾も50発だし「ユース」の購買層を考えると・・・
外見は・・・どでかいマガジンと寸詰まりの銃身で、CA870より更に格好悪くなってます、まぁ、これは「ブ○は3日で慣れる」ってコトで(笑)。
実射性能ですが、命中精度は元機種のCA870に譲るとして、装填・排莢についてはスムーズです、が、旧いカート式マルゼン製品と同じく、ゆっくり操作すると装填時にジャムるので注意、排莢はスプリングの効いたエジェクターで50cmくらい飛ぶだけなので回収もラクです。なお、このカートは見ての通り旧いマルゼン製品の金型で作っているようですが、パッキンは透明な新型になっています。
総評とすれば、いつもどおり「興味があるなら買って損は無い」ですね、ましてや「ユース」なら価格も安いので子供へのプレゼントにもヨイのでは?
大人でも、どーせ室内で撃つだけだから取り回しのラクな「ユース」で十分かも。
久々の新製品レポートです、が、しかし、いつもながらサバゲには使い物にならない銃です。

マルシンG21やタナカのショットガンなど、薬莢式の銃はケースレスに無い楽しさがあり、マルゼンもM1100やM870などのラインナップがあります。ですが、全般的に高価であり、18歳以上のモデルばかりだったので、今回のLA870にある「ユース」の設定は歓迎すべきと思います。
さて、自分は大人なので18歳以上の「チャージャー」を購入しました。付属のカートリッジが5発って(゜□゜)そりゃないでしょ、マガジンキャパシティが10×2=20発なので、せめてカート10発くらいは付属して欲しかった、付属BB弾も50発だし「ユース」の購買層を考えると・・・
外見は・・・どでかいマガジンと寸詰まりの銃身で、CA870より更に格好悪くなってます、まぁ、これは「ブ○は3日で慣れる」ってコトで(笑)。
実射性能ですが、命中精度は元機種のCA870に譲るとして、装填・排莢についてはスムーズです、が、旧いカート式マルゼン製品と同じく、ゆっくり操作すると装填時にジャムるので注意、排莢はスプリングの効いたエジェクターで50cmくらい飛ぶだけなので回収もラクです。なお、このカートは見ての通り旧いマルゼン製品の金型で作っているようですが、パッキンは透明な新型になっています。
総評とすれば、いつもどおり「興味があるなら買って損は無い」ですね、ましてや「ユース」なら価格も安いので子供へのプレゼントにもヨイのでは?
大人でも、どーせ室内で撃つだけだから取り回しのラクな「ユース」で十分かも。
2009年07月10日
マルイMAC10チューニング
新規に立ち上げましたが、過去に載せた記事の中で役に立ちそうのものを載せておきます。
これは2丁目のMAC10をチームメンバーから譲ってもらった後に書いた記事です。
はてさて、めでたくMAC10が2丁になったので、心置きなく改造出来ます。
このコンパクト電動サブマシンガンシリーズ共通の弱点は、やはり「初速」です、なのでチューニングします。←いつもながら短絡的思考
MP5Kの時といい、このご時世にパワーアップ記事ばかりの気がしますが、気にしないでいきましょう。
今回は手っ取り早くライラクス社製のパワースプリングとビストンヘッドを組み込みます、(写真1上がノーマル、下がライクス製) 発射サイクルが低下しそうですが、せめてMP5並みの初速が欲しいので目をつぶりましょう。

以前に93Rをバラした事があり、分解の難しさは覚悟していましたが、筐体が大きいので無理な設計でなく、あっさりとメカボックスが外れました、メカボックスをT4のトルクスで分解し、パーツにグリスをデロデロと塗っ
て組み込みます(写真2)、メカボックスの組み立てに少し難儀しましたが、無事組み込み終了。
早速初速を測ります、マルイ純正0.2gの弾で83~84m/sec・・・まずまずです、ノーマルは70m/sec台前半なので大幅なパワーアップと言えるでしょう、発射サイクルは体感して落ちてしまいますが、元々早めのサイクルなの
で「普通の電動ガン」くらいです。
分解&組み立てが面倒なシリーズですが、腕に覚えのある人ならオススメのチューニングですね。
これは2丁目のMAC10をチームメンバーから譲ってもらった後に書いた記事です。
はてさて、めでたくMAC10が2丁になったので、心置きなく改造出来ます。
このコンパクト電動サブマシンガンシリーズ共通の弱点は、やはり「初速」です、なのでチューニングします。←いつもながら短絡的思考
MP5Kの時といい、このご時世にパワーアップ記事ばかりの気がしますが、気にしないでいきましょう。
今回は手っ取り早くライラクス社製のパワースプリングとビストンヘッドを組み込みます、(写真1上がノーマル、下がライクス製) 発射サイクルが低下しそうですが、せめてMP5並みの初速が欲しいので目をつぶりましょう。

以前に93Rをバラした事があり、分解の難しさは覚悟していましたが、筐体が大きいので無理な設計でなく、あっさりとメカボックスが外れました、メカボックスをT4のトルクスで分解し、パーツにグリスをデロデロと塗っ
て組み込みます(写真2)、メカボックスの組み立てに少し難儀しましたが、無事組み込み終了。
早速初速を測ります、マルイ純正0.2gの弾で83~84m/sec・・・まずまずです、ノーマルは70m/sec台前半なので大幅なパワーアップと言えるでしょう、発射サイクルは体感して落ちてしまいますが、元々早めのサイクルなの
で「普通の電動ガン」くらいです。
分解&組み立てが面倒なシリーズですが、腕に覚えのある人ならオススメのチューニングですね。
2009年07月10日
はじめまして
たまたまこのページに辿りついた方、初めまして、今回からこのブログを開設しますので、よろしくお願いします。
実はこのミリブロで、同タイトルのブログを友人数名で開設していたのですが、自分個人で開設してみました、更新ペースは適当になりそうですが、今後暇なら寄ってやってくださいm(_ _)m
次回は、マルイの5-7をネットで注文してあるので、それをネタに書き込む予定です。
実はこのミリブロで、同タイトルのブログを友人数名で開設していたのですが、自分個人で開設してみました、更新ペースは適当になりそうですが、今後暇なら寄ってやってくださいm(_ _)m
次回は、マルイの5-7をネットで注文してあるので、それをネタに書き込む予定です。