2009年12月01日
飲み物ネタ
Lipton TEA SPARKLING ミックスベリー
懲りずにミリタリーとは関係ない「飲食物ネタ」です、過去のアクセス件数を見ると、エアガン関係よりも飲食物の記事の方がアクセス数が多いです、やはり 物欲<食欲 ですよね、更に 物欲<食欲<○欲 ですが。(爆)

「紅茶のリプトン」の炭酸飲料です、「TEA SPARKLING」名の通り、紅茶の炭酸飲料で、今までコノ手の紅茶炭酸は、出ては消えを繰り返していますね、自分は嫌いではないのですが、多くの日本人には抵抗があるのかもしれません。
で、今回は更にカシス、ブルーベリー、ストロベリーをミックスしています、どんな味なのでしょう?
早速一口・・・・・???、単なる「フルーツソーダ」にしか思えません、ミックスベリーの味と香りが、紅茶をかき消してしまっています、もう少しフルーツ味を押さえれば良かったですね。

さて、折角ストロベリーが出たので、チロルチョコの新製品「幻の白いちご」をお茶請けに食べてみます、開けると中身はホワイトチョコですが、イチゴの香りがします、当然歴代チロルチョコと同様に「カカオ」は入っていません。(笑)
齧ると・・・中に白いクリームが入っていて、想像通りのホワイトチョコ+イチゴ味です、いかにもクリスマスっぽいですね。
最近のチロルチョコは微妙な味が多かったのですが、これは「当り」です、女の子にあげて喜ばれる味です。
懲りずにミリタリーとは関係ない「飲食物ネタ」です、過去のアクセス件数を見ると、エアガン関係よりも飲食物の記事の方がアクセス数が多いです、やはり 物欲<食欲 ですよね、更に 物欲<食欲<○欲 ですが。(爆)
「紅茶のリプトン」の炭酸飲料です、「TEA SPARKLING」名の通り、紅茶の炭酸飲料で、今までコノ手の紅茶炭酸は、出ては消えを繰り返していますね、自分は嫌いではないのですが、多くの日本人には抵抗があるのかもしれません。
で、今回は更にカシス、ブルーベリー、ストロベリーをミックスしています、どんな味なのでしょう?
早速一口・・・・・???、単なる「フルーツソーダ」にしか思えません、ミックスベリーの味と香りが、紅茶をかき消してしまっています、もう少しフルーツ味を押さえれば良かったですね。
さて、折角ストロベリーが出たので、チロルチョコの新製品「幻の白いちご」をお茶請けに食べてみます、開けると中身はホワイトチョコですが、イチゴの香りがします、当然歴代チロルチョコと同様に「カカオ」は入っていません。(笑)
齧ると・・・中に白いクリームが入っていて、想像通りのホワイトチョコ+イチゴ味です、いかにもクリスマスっぽいですね。
最近のチロルチョコは微妙な味が多かったのですが、これは「当り」です、女の子にあげて喜ばれる味です。
2009年12月01日
NERF ナイト ファインダー
非番でヒマなので、立て続けに投稿するアルヨ。

以前から気になっていた「NERF」、しかし、トイザらスが近所に無いので、手を出さずにいました、が、ヨドバシで取り扱いを始めたので、買ってみました。
リボルバータイプや、マガジン式で連射出来るのが欲しかったのですが、NERF初心者としては、安全に一番安くて、最近発売の「N-ストライク ナイト ファインダー」にします、これでハマったら、次を買えばヨイわけですし。
価格はヨドバシで1150円、飽きて知人の子供にあげても惜しくない値段です。

パッケージ内容はNERF本体、ダーツ3本、説明書、ペーパーターゲット兼カタログ、トミーのユーザー葉書となっており、ライト用の単三電池2本は別に用意する必要があります。

デザイン的には、コッキングピースがダサいですが、グリップは細身で長く、子供から大人まで誰の手にもフィットする作りで好感が持てます。
また、フレーム上部には他のNERFと組み替えるためのレールがあります、残念ながら幅17mmほどです。(笑)
ライトユニット下方に予備ダーツを2本装備できます。

ライトユニット左右の透明な突起は、ライトの左右調整用、ライトスイッチは単体では無くて、トリガー半引きで赤く点灯します。

パターンはサークル+ダットで、室内なら5m以上離れてもよく見えます。
もっとも、射程距離は3~4mまでで、そこらへんの距離が実用上の距離となりますが。
ライトとのパララックスも3mくらいでちょうどヨイ感じになります。

先端の吸盤も3m以内ならドアなどの平面にくっつきます、パワーが低いのでガラス窓に撃っても大丈夫ですが、そこは「自己責任」で。(^_^;)
以前から気になっていた「NERF」、しかし、トイザらスが近所に無いので、手を出さずにいました、が、ヨドバシで取り扱いを始めたので、買ってみました。
リボルバータイプや、マガジン式で連射出来るのが欲しかったのですが、NERF初心者としては、安全に一番安くて、最近発売の「N-ストライク ナイト ファインダー」にします、これでハマったら、次を買えばヨイわけですし。
価格はヨドバシで1150円、飽きて知人の子供にあげても惜しくない値段です。
パッケージ内容はNERF本体、ダーツ3本、説明書、ペーパーターゲット兼カタログ、トミーのユーザー葉書となっており、ライト用の単三電池2本は別に用意する必要があります。
デザイン的には、コッキングピースがダサいですが、グリップは細身で長く、子供から大人まで誰の手にもフィットする作りで好感が持てます。
また、フレーム上部には他のNERFと組み替えるためのレールがあります、残念ながら幅17mmほどです。(笑)
ライトユニット下方に予備ダーツを2本装備できます。
ライトユニット左右の透明な突起は、ライトの左右調整用、ライトスイッチは単体では無くて、トリガー半引きで赤く点灯します。
パターンはサークル+ダットで、室内なら5m以上離れてもよく見えます。
もっとも、射程距離は3~4mまでで、そこらへんの距離が実用上の距離となりますが。
ライトとのパララックスも3mくらいでちょうどヨイ感じになります。
先端の吸盤も3m以内ならドアなどの平面にくっつきます、パワーが低いのでガラス窓に撃っても大丈夫ですが、そこは「自己責任」で。(^_^;)
2009年12月01日
マルシンS&W M439 HWキット
以前に買ったM439のキットを組んでみました、ダミーカート仕様となっています。

キットの構成ですが、相変わらずスライド&フレームはパーティングラインとバリがあり、コレの処理がキットの醍醐味?です。
小パーツはピンやスプリングが似たようなサイズの物が多く、事前に組立説明書と照らし合わせておきましょう。

組み立て前にスライドとフレーム、バレルのバリを取って、パーティングラインをペーパーで消して仕上げます、キャロムショットのスプレーで塗装するのもアリですが、折角のHW樹脂です、ブルーイングにします。
自分はどうもHW樹脂のブルーイングが苦手で、綺麗に出来ません、艶消しの真っ黒になってしまいました、まぁ、M39ではなくM439なので、これでもいいかと自分を納得させてます。

スーパーガンブルーの信者なので、アルミブラックを仕様してます。
組み立てはドライバー、ラヂオペンチ、ハンマーがあればサクサクと組めます、ましてやM39を2丁持っていましたので、説明書もロクに見ないで組み上げます。
インナーフレームやファイアリングブロックなどはシルバーのままですが、こらへんもガンブルー処理するべきですね、暇があったらやり直しましょう。

ダミーカートが5発付いてます、付属のカートはプライマーがスプリングで可動する凝ったものですが、M39&M439はセンターファイア仕様ではないので、まったく無意味です。(笑)
なお、写真右の小汚いカートは、実物のダミーカートで、もちろんこのM439にも使えます。

赤い猫RRⅢさんのブログ、Gun1+1/6=OTHER SIDE=で、ランヤードリングを特集中ですが、M39&M439のランヤードリングも「変」なデザインですよね、マガジン挿入時には邪魔だし。

完成しましたが、やはり木製グリップが欲しいです、せめて木目プリントのグリップであったら・・・
27〜29年前の製品だったと思いますが、今見てもよく出来ています、なお、M39とM439では、ハンマーやセーフティ、マガジンキャッチなどの小部品もそれぞれの機種用になっており、さすがマルシンと感じさせてくれます。

背景にある冊子は、マルシンのM39発売時に付属していたもので、床井雅美氏監修のもと、実銃の開発史などが載っており、試作品やMk.22などの珍しい写真も載っています。
今回の比較用に、当時購入したM39ニッケルフィニッシュを持ち出そうとしましたが、発掘出来ず、この冊子だけ見つかりました。(;_;)
ちなみに、発売時はM39が9500円、M439が11000円、M39ニッケルフィニッシュは13000円と高価なモデルでした。(税込み価格かって?消費税制度は無い時代ですよ。)
キットの構成ですが、相変わらずスライド&フレームはパーティングラインとバリがあり、コレの処理がキットの醍醐味?です。
小パーツはピンやスプリングが似たようなサイズの物が多く、事前に組立説明書と照らし合わせておきましょう。
組み立て前にスライドとフレーム、バレルのバリを取って、パーティングラインをペーパーで消して仕上げます、キャロムショットのスプレーで塗装するのもアリですが、折角のHW樹脂です、ブルーイングにします。
自分はどうもHW樹脂のブルーイングが苦手で、綺麗に出来ません、艶消しの真っ黒になってしまいました、まぁ、M39ではなくM439なので、これでもいいかと自分を納得させてます。
スーパーガンブルーの信者なので、アルミブラックを仕様してます。
組み立てはドライバー、ラヂオペンチ、ハンマーがあればサクサクと組めます、ましてやM39を2丁持っていましたので、説明書もロクに見ないで組み上げます。
インナーフレームやファイアリングブロックなどはシルバーのままですが、こらへんもガンブルー処理するべきですね、暇があったらやり直しましょう。
ダミーカートが5発付いてます、付属のカートはプライマーがスプリングで可動する凝ったものですが、M39&M439はセンターファイア仕様ではないので、まったく無意味です。(笑)
なお、写真右の小汚いカートは、実物のダミーカートで、もちろんこのM439にも使えます。
赤い猫RRⅢさんのブログ、Gun1+1/6=OTHER SIDE=で、ランヤードリングを特集中ですが、M39&M439のランヤードリングも「変」なデザインですよね、マガジン挿入時には邪魔だし。
完成しましたが、やはり木製グリップが欲しいです、せめて木目プリントのグリップであったら・・・
27〜29年前の製品だったと思いますが、今見てもよく出来ています、なお、M39とM439では、ハンマーやセーフティ、マガジンキャッチなどの小部品もそれぞれの機種用になっており、さすがマルシンと感じさせてくれます。
背景にある冊子は、マルシンのM39発売時に付属していたもので、床井雅美氏監修のもと、実銃の開発史などが載っており、試作品やMk.22などの珍しい写真も載っています。
今回の比較用に、当時購入したM39ニッケルフィニッシュを持ち出そうとしましたが、発掘出来ず、この冊子だけ見つかりました。(;_;)
ちなみに、発売時はM39が9500円、M439が11000円、M39ニッケルフィニッシュは13000円と高価なモデルでした。(税込み価格かって?消費税制度は無い時代ですよ。)