2009年08月15日
ニューナンブM60
今回は写真が暗くて見にくいです、ご了承を。

ニューナンブM60・・・ではなくて、商品名「8mm ポリス・リボルバー」でしたね。
実は,仕事で実銃を扱った事があり、なんとなく思い入れがあったので、今更ですがマルシンのガスガンを買っちゃいました(ハートフォードのモデルガンは高いので;)。
木製グリップ付きの限定版もよさそうだったのですが、やはりグリップのチェッカーが欲しいので、ヘビーウエイトの2inモデルです。
ちなみに実銃では、3inは途中から生産されなくなっています。
さて、外観チェックです。
マルシンらしく、エッジの効いたシャープな仕上げが◎です、サイズもチーフススペシャルより一回り大きい所など、ちゃんと再現されています。
マルシンのモデルアップしたのは後期型ですが、知人によると、警察学校などでは初期型も健在のようです。
実銃はブルー仕上げで、ヘビーウエイトだと表面が艶消しで嫌だと思っているソコの貴方、実銃は(後期型だけ?)艶消しのパーカー仕上げでした、どうやら錆対策のようです。
グリップは気持ち実物より太い感じがしますが、フィーリングはヨイです、むしろこっちのグリップのが握りやすい。
トリガーの引き心地が、渋めなのは新品だからでしょうか?
シリンダーのスイング・アウトも、実銃みたいに堅くて渋い(笑)。
8mmBB弾なので、シリンダー前面から見ると迫力があって中々です、インナーバレルを黒染めしたくなります。
カートリッジがチーフススペシャルM36&M60と互換性が無いのが「何故?」ですが、自分は撃つ気がサラサラ無いので、ま、ヨシとしましょう。
しかし、箱が自動拳銃用のに無理矢理入っていたのには笑えました、コスト削減にはなるのでしょうが・・・・・

何はともあれ、この低価格(ファーストで、12390円が8670円!)です、ガス風呂十四年式といい、日本の心を忘れないマルシン工業に敬礼!(^o^)ゝ

ニューナンブM60・・・ではなくて、商品名「8mm ポリス・リボルバー」でしたね。
実は,仕事で実銃を扱った事があり、なんとなく思い入れがあったので、今更ですがマルシンのガスガンを買っちゃいました(ハートフォードのモデルガンは高いので;)。
木製グリップ付きの限定版もよさそうだったのですが、やはりグリップのチェッカーが欲しいので、ヘビーウエイトの2inモデルです。
ちなみに実銃では、3inは途中から生産されなくなっています。
さて、外観チェックです。
マルシンらしく、エッジの効いたシャープな仕上げが◎です、サイズもチーフススペシャルより一回り大きい所など、ちゃんと再現されています。
マルシンのモデルアップしたのは後期型ですが、知人によると、警察学校などでは初期型も健在のようです。
実銃はブルー仕上げで、ヘビーウエイトだと表面が艶消しで嫌だと思っているソコの貴方、実銃は(後期型だけ?)艶消しのパーカー仕上げでした、どうやら錆対策のようです。
グリップは気持ち実物より太い感じがしますが、フィーリングはヨイです、むしろこっちのグリップのが握りやすい。
トリガーの引き心地が、渋めなのは新品だからでしょうか?
シリンダーのスイング・アウトも、実銃みたいに堅くて渋い(笑)。
8mmBB弾なので、シリンダー前面から見ると迫力があって中々です、インナーバレルを黒染めしたくなります。
カートリッジがチーフススペシャルM36&M60と互換性が無いのが「何故?」ですが、自分は撃つ気がサラサラ無いので、ま、ヨシとしましょう。
しかし、箱が自動拳銃用のに無理矢理入っていたのには笑えました、コスト削減にはなるのでしょうが・・・・・

何はともあれ、この低価格(ファーストで、12390円が8670円!)です、ガス風呂十四年式といい、日本の心を忘れないマルシン工業に敬礼!(^o^)ゝ