スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  

Posted by ミリタリーブログ  at 

2011年04月27日

THE 銃 第16弾

いつの間にかガシャポンの「THE 銃」が出てました、今回で第16弾だそうです、息の長いシリーズですね。
更に「LIGHT GUNS」というのも出てました。

まるきちさん、赤猫さん、チェックしてました?

今回のTHE 銃はリアルショットガン編、ポンプアクション散弾銃と、M16風ライフルです。

ですが、自分のは写真のストック付きとはマズルが違う!何故?

発射方法は手動コッキング式で、前回、前々回のような驚愕のギミックは無いものの、今回はカートリッジ式。
なんと、単発だけでなく、3発発射の散弾もあります。

フォアエンドを引いてコッキングし、上部からシェルを1発装填、フォアエンドを戻してチェンバー閉鎖、発射後にフォアエンドを引くと、空シェルが排莢されます。

ライフルもカートリッジ式で、こちらはマガジンに3発装填出来て、チャージングハンドルでコッキング&排莢。
ストックは折りたためます。

排莢口はストックに隠れてますが、右横にあります。
ちなみにリアサイトは今風に、レールから脱着出来ます。

どちらも小さなカートリッジに、小さな弾丸を詰めるので、実際に遊ぶのは大変かも、もはやメーカーの意地で続けている気がしますね。(^^;)

お次はLIGHT GUNS、トリガーを引くと銃口部のLEDが点灯するだけですが、100円なので納得。

サイズも手頃なので、携帯電話やキーホルダーに丁度良い感じです。

驚愕のラインナップ、6種×3色、しかもLEDが6色あるので・・・フルコンプは無理でしょう。(笑)

P38ゲシュタポやHSC風など、トイガンでは珍しいモノがあります。  


Posted by naiman  at 14:10Comments(6)フィギュアとか

2011年04月27日

小さなPENTAX

ネタが無い、というか、デトニクス用フィンガーグリップの製作が頓挫してしまったので、UP出来ない。orz

なので、最近ご無沙汰な「ホビー&フィギュア」ネタです。

ガシャポンで最近見つけた、「PENTAX K-r ミニチュアマスコット」です、全15色。

実物のPENTAX K-rも、カラフルなカラーバリエーションがウリで、更にオーダーで自分好みのカラーを組み合わせれるというデジカメ。
性能も良く、ボディ内手ぶれ補正なので、EOSを持っていなかったら、PENTAXのデジカメを買っていたかも・・・

1/3スケールの銃器などと並べるのに良さそうなサイズ。

底面の透明プラパーツは、実物のPENTAXのホットシューへ取り付ける為のパーツ。
つまり、「親亀の背中に〜子亀を乗せて〜♪」が出来るワケです、邪魔そう。(^^;)

ちなみに、レンズは脱着不可、モールドもアマアマですが、この手のガシャポンでは仕方がないのかな?  


Posted by naiman  at 09:07Comments(0)フィギュアとか

2011年04月16日

俺のこの手が真っ赤に燃える!

爆熱!
ガバメントォ、フィンガァァァー!!!


さて、意味不明な前置きはこのくらいにして、先日の記事への塔四郎さんから「でも、これ、デト用で作るとおかしいですよね??(汗)ww」とのコメント、その発想は無かった!

高価なアルタモントのグリップなので、実際にチャレンジするかは今後の気力次第ですが、問題は、上を切るか、下を切るかですね。

グリップスクリューの位置をあわせて、下を切ると、折角のフィンガーグループが指1本分になってしまいます。

やはり下のグリップスクリューで位置をあわせて、上部を切断するのがヨイようです。

フォトショップで合成写真を作製してみました。

・・・おっ、中々いいかも。
ネタに尽きたらチャレンジしてみよーっと。  


Posted by naiman  at 10:50Comments(4)改造 (魔改造ではない)

2011年04月14日

WAガバ SERIES'70

先日、5,450円で落札したWESTERN ARMS製COLT GOVERNMENT SERIES'70 です。

殆ど使用していないようで、擦り傷とかはナシ、取説もブッシングレンチも付属してました。

WAマグナのバージョンには詳しく無いので、何時頃のものかは判りませんが、バラすとこんな感じ。

マガジンは、フロアーのスリットがサイドにあるタイプです。

今更WAガバ、しかも、単なるシリーズ'70をレポートしても面白くないので、手持ちのグリップを付け替えてみます。

まずは、キャロムショットのアイボリータイプ。
黒い銃に、白い銃把、魅力的ですね。

写真が醜くてすみません、m(_ _)m 背景にオレンジを使ったのが敗因。

次はアルタモントのガバメントフィンガーだ、ドモン。
・・・駄目だ、コリャ。

このグリップの似合う銃は、此の世に存在するのか?

王道中の王道、パックマイヤーです。
とんな銃にも似合う、完璧グリップ!


次はライバルのホーグ、セパレートタイプです。
握り心地は悪くは無いのですが、見た目がダサい。

ワンピースタイプも欲しいところです。

最後はキャロムショットの紫檀フルチェッカー。
紫檀なので黒っぽく、メダリオン無しなので、地味。

オールドガバメントのが似合いそうですね。

ガバメントはグリップを色々と選べて、個性が出せるのがイイですね、ポリマーフレームの銃には無い楽しみです。  


Posted by naiman  at 20:38Comments(5)エアガン・モデルガン

2011年04月06日

GARUDAメッシュゴーグル8i&7i

さて、GARUDAのメッシュゴーグル 8i(エイトアイ) と、7i(セブンアイ) です。

デカいのが8i、小さいのが7i。
それぞれFIRST価格で、2,520円と2,352円でした。
色は装備への汎用性を考えて、あえて黒をチョイス。

8iは幅広のバンドが付いており、形状の良い顔当てと相まって、装着感はとてもヨイ。(^o^)

また、上下に通気口も空いているので、夏場やメガネ装着者でも快適そうです。
ただし、バンドは短めなので、もう少し長くして欲しかった。

7iには細いバンドで、しかも緑色、取付部も心許ないです、壊れたりはしないのでしょうが・・・

顔当てがスポンジ状のゴムで、ゴーグルのレンズ(?)面積よりも、内部へ少しはみ出ている為、先程の8iと比較すると、かなり視界が狭く感じます、自分に合わせてカットするのがヨイかと。

メッシュ自体はパンチングメッシュですが、見え方は悪くありません。
強度も十分ありそうですし、目が細かいので、BB弾の破片もかなり防げるでしょう。

写真にすると、機械の目は正直なのでこんなですが、人間の目だと問題なく見えます。

値段も安いし、ライラクスなので入手もラク、色が各2色なのが残念ですが、中々ヨイと思います。  


Posted by naiman  at 12:08Comments(0)装備やら何やら

2011年04月04日

今、届いた物。

FIRSTで注文してたものが、たった今、届きました。

中古侍!!で落札したWAのコルト.45オート・シリーズ70。

ついでに注文した、GARUDAのメッシュゴーグル 8i(エイトアイ) と、7i(セブンアイ) 。
G&Pのポリマー製ナイツタイプ トリガーガード BK。

何の変哲もない、単なるシリーズ70です。

こういうシンプルなのが好きっ!

各製品のレビューは後日・・・たぶん。  


Posted by naiman  at 20:02Comments(4)エアガン・モデルガン


アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 10人