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Posted by ミリタリーブログ  at 

2009年12月26日

アバター観ました


今年最後の大作映画「アバター」を観ました、しかも3Dのヤツです。

この間見た「2012」は今年最大のガッカリ映画でしたが、これはイイ意味で裏切られました。
最初は3Dの目新しさに気を取られがちですが、物語が進むにつれて、主人公やサブキャラ達の行動や言動のが変化し、単なるSF戦争ものとは違った内容でした。
詳しく書くとネタバレになるので控えますが、残酷&エロもほとんど無いので、家族で楽しめる映画です。

3Dメガネはまるで安物のサングラスみたいです、これで立体映像が見れるとは・・・技術の進歩ってスゴイ!


人類側のメカも必見、↓このヘリがマットジャイロみたいでカッコいい!


しかし、この時期の映画館の込み具合って、ハンパないです・・・何の映画を見るにしろ、ネットで予約してから行きましょう。  


Posted by naiman  at 15:56Comments(0)映画ネタ

2009年12月25日

GUNs DIGEST 2010

そういえば、GUNs DIGEST 2010が発売中!


いつもながら見やすくて、総合カタログとして役立ちます、国際出版様々ですね。


税込定価1,600円で368頁、内容を考えればとってもお買い得♪、自分は毎年買っています。
と、言うか、25年間も「月刊Gun」を買っている身なので、当然「別冊Gun」も買っているワケですが(笑)。  


Posted by naiman  at 14:59Comments(0)もはや何でもあり

2009年12月25日

MP5用400連射マガジン

まだまだ小物が続きます。

マルイのMP5用400連射マガジンです、これでMP5系列の銃は戦闘力UP!
価格も定価は4,179円ですが、実売3,000円前後、FIRSTでは3,134円なのでヘタな社外品よりは安いですね。

本体はまんま「スコーピオンのマガジン」ですが、リップの位置がスコーピオンは後ろなので、リップ周辺だけでなく、内部のバイパスも新規パーツになっています。

BB弾投入口、最近のマルイ製品にしては入れやすい。


各マガジンのサイズ比較、240連とほぼ同じサイズなのに、倍近い装弾数です。

ゼンマイが巻きやすいし、高さも抑えられているので、社外品の600連射や420連射タイプよりも使い勝手はよいかも。
幅が240連射より広いので、マグポーチに困りそうですね。

自分のクルツに着けてみました、直径が小さいので、フォアグリップを握るのにあまり邪魔になりません。

あ、このストック着けたクルツの記事はコチラ↓
http://naiman.militaryblog.jp/e75316.html

見た目はアレですが、純正品でこの装弾数とコンパクトなサイズ、MP5系列を持っているなら「買い」です。  


Posted by naiman  at 09:39Comments(0)エアガン・モデルガン

2009年12月24日

マルイPRO GOGGLE FIT

ゴーグルのラストは、マルイの「PRO GOGGLE FIT」です、てっきり「プロ・フィット・ゴーグル」だと思ってました。


子供用だと思っていたら、顔デカの自分でもバッチリです、と、いうより、今まで着けたどんなゴーグルよりもフィットします。

材質は予想していたよりも硬質のポリカーボネートで、曲面レンズなのに歪みがほとんどありません、視界が広い(と言うか、ほぼ裸眼に近い)ので、オートバイやスキーなどにもヨイと思います。

価格もFIRSTで、494円が444円!定価でもワンコインで買えます。


さて、気になる強度ですが、注意書きでは7才以上及び10才以上エアガン用とあり、「安全のために18才以上用のパワーの強いガンには使用しないでください。」とあります。
では、試しにMac10の餌食にしてみましょう。
このMac10は少しいじってあり、83〜84m/secほど出てます、至近距離でコレに耐えたら合格でしょう。
↓このMac10の記事です。
http://naiman.militaryblog.jp/e75314.html

被験者は乃木坂春香嬢に依頼しました(笑)。

で、結果は・・・・・10数発撃ち込みましたが、ほんの僅かな窪みが出来ただけで、何ともありません、その窪みも写真に撮れないくらいの僅かなものです、これならサバゲでも十分使えますね、価格が安いのて、予備のゴーグルとしても◎。  


Posted by naiman  at 11:27Comments(1)装備やら何やら

2009年12月22日

ESS ADVANCER V12 ゴーグル

またもやゴーグルです、もちろんFIRSTで購入。
ESSのADVANCER V12という、スーパーカーのエンジンみたいな名前のゴーグルです。

FIRSTの通販で、メーカー希望小売価格22,050円が9,800円、レンズ3枚セットでこの価格は安いでしょう・・・と、言いたいのですが、前の記事のROTHCOを見ると・・・まぁ、性能に期待です。

付属品は、本体、レンズカバー(本体に付属)、交換用レンズ・イエロー、同クリアー、ソフトケース、取説、ロゴのシール(笑)。


レンズカバーは筒状のをズリズリと移動させる方式、やりづらいし、後ろにある時はウザい。


交換レンズはハードケースに入っていて安心。


ソフトケースは本体が中央に、交換レンズケースが両サイドに入る豪華な仕様。


でも、裏は少しショボい。

ストラップは面ファスナーで左右に開く。

このゴーグル最大のウリ(?)、ベンチレーションシステム、左が閉、右が開、効果あんのかな?


デュワッ!・・・・・といきたいのですが。

ゴーグル本体のアールがきつくて、装着すると両目尻のあたりが痛い、しかも鼻の上が浮いて隙間が出来るし(;_;)、装着感最悪です、どうにかならないものか。
手で広げてもプラが強靭なので変形しないので、何かフレーム状のモノを入れて広げようかな?

どうもイマイチな商品でした、安いROTHCOのが「良い買い物」だった・・・・・  


Posted by naiman  at 20:17Comments(0)装備やら何やら

2009年12月21日

ROTHCO TRANS TEC GOGGLE

ボーナスも出た事だし、色々と買いましたので、順次レビューします。

とりあえずは、ROTHCOのTRANS TEC GOGGLE 10387というゴーグルです。

FIRSTでスコープやらガンプラやらを購入するときに、ROTHCOのゴーグルが安いのでついでに購入。
本当は10367や10377が1580円と安かったのですが、残念ながら品切れ、なので2680円の10387です。

内容は以下の通り。
本体、スモークレンズ、イエローレンズ、ソフトケース、換えバンドです、レンズ交換やバンドについての取説等は一切なし。(笑)
FIRSTのwebサイトの商品写真を見ると、10377等はバンドでしたが、10387はメガネの蔓タイプだったので、交換式のバンドは嬉しい誤算です、10377等に「蔓」は付属しているのかな?

レンズはいづれもUV400なので、釣りなどのスポーツにもGoodですね。

早速バンドに交換、交換は簡単に出来ます、自分は顔デカですが、フィット感が良いので気に入りました。

イエローレンズは使わないので、サバゲ用にクリヤーレンズを自作したいです、あるいはメッシュを貼るか。  


Posted by naiman  at 21:01Comments(0)装備やら何やら

2009年12月13日

水樹奈々ネタ

水樹奈々さんが紅白出場です、「水樹奈々の紅白カウントダウン・ブログパーツ」を貼って応援しましょう。  


Posted by naiman  at 18:34Comments(4)もはや何でもあり

2009年12月13日

NERF マーベリック

忘年会でNERF N-ストライク マーベリックをゲット!


NERFの中では初期のモデルですが、一番欲しかったモデルなので、とっても嬉しいです。
シリンダーラッチを押して、シリンダーをスイングアウト(と言っても少ししか出ません)して、6発装填。
ラッチの動きが渋いです。


スライドを引いて、発射!

ダブルアクションではありません、スライドでコッキングする「シングルアクション」です、「ブローバック」に対しての「スタンダード」みたい。
ナイト ファンタジーと同様に上部にレールが付いていますが、スライド上なので使いようが無いのでは?

以前のナイト ファンタジーと並べて、マーベリックのデカさがわかります、どんなホルスターにも入りません。(笑)

いやぁ〜、いかにも「ブラスター」っぽくてイイです、色塗っちゃおうかな〜。  


Posted by naiman  at 09:20Comments(3)もはや何でもあり

2009年12月13日

トリプル

今日、いえ、もはや昨日になりますが、トルーパーの忘年会がありました。
詳細はWATA3がレポートしてくれる予定です。
http://wata3.militaryblog.jp/

で、記念品として貰った銀ダン、G26の緑なんですよ、とうとう3色揃ってしまいました。

どうしよう?

なお、プレゼント交換で頂いたアイテムについては、後日レポート予定です。  
タグ :銀ダンG26


Posted by naiman  at 01:00Comments(0)エアガン・モデルガン

2009年12月10日

5-7 対 5-7

不本意ながらも入手してしまった、マルシン工業製Five-Seven USGです。
ヘビーウェイト樹脂の6mm仕様なので、マルイ製が発売されるまでは一番人気の製品だったのでしょう、が、もはや風前の灯火です。(笑)
マルシンは最近、ガス風呂のキット販売を始めましたが、そのラインナップにも入っていない可哀想な銃です。

さて、早速マルイ製との比較です、写真はすべて右がマルシン、左がマルイです。


むぅ、流石にソックリさんですね、質感はマルシン製のがツヤ消しでイイ感じですが、セーフティなどはマルイ製のが色が濃く、どちらも優劣付けがたいです。
ちなみに、マルシン製には黒色整形のセーフティ等がオプションパーツとして付属しており、真っ黒仕様に出来ます。
細かい点ですが、マルシン製のセーフティの動きが柔らかくて、勝手にON/OFFになるのは×です。
刻印はモデルアップしたモデルが違う為に、マルシン製=欧州モデル、マルイ製=北米モデルとなっています、また、マルシン製は8mmとの区別の為に青字になっています。

サイトはそれぞれのモデルに沿った物となっており、上下左右調整の出来るマルシン製のが豪華で見やすい、フロントサイトもそれに合わせた高いモノになっています。


反面、フロントサイトはホワイトドットが入っているマルイ製のが見やすい。


マズルです、実銃は黒いんですが(それとも北米向けは銀なの?)、マルイ製のシルバーがカッコいい!


マガジン、マルイ製のがフロアースプリングが強めですが、いつもの下方からの弾込めが出来るので弾込めはラク、当然ですが互換性はありません。



通常分解の手順も実銃通りで同じ、内部メカも似通っていますが、互換性は無し。



重量も測っちゃいます。
マルシン製898g(マガジン含む)、マガジン単体で399g。


マルイ製749g(マガジン含む)、マガジン単体で325g。


マガジン無しでも499g VS 424g と、流石ヘビーウェイトです。

今回の購入?物一式、エムトレーディング社製ラピッドシュートピストンについては、そのうち組み込んでみましょう。


さてさて、実写性能ですが、以前にマルイ製はレポートしていますので、マルイ製はそちらを参考に。
「44オートマグ」のマルシンです、強烈な反動に期待が膨らみます。
マルイ製よりもカッチりした引き心地のスライドを引いて、ドキムネでトリガーを絞ると・・・・・パシャコン!、あ、あれ?、ガスが少なかったのかな?、ガスを入れなおして、再度・・・・・パシャコン!、パシャコン!。
な、なんじゃコリャ〜!?、まるでマルシン南部14年式やマルゼンPPK/S、KSC P230を彷彿させる軽〜い作動と、軽〜い反動。
反動の強烈なマルイ製とは大違い、しかも大きなスライドなので動きがスローに感じます。
集弾性能はまだテストしていませんが、この銃もタンスの肥やしになりそうです、トホホ (T_T)  


Posted by naiman  at 15:20Comments(0)エアガン・モデルガン

2009年12月10日

全回復!

またもや、飲み物ネタです。
ファイナルファンタジーXIIIとサントリーのコラボアイテム、「FINAL FANTASY XIII ELIXIR」です。

以前にも「ポーション」は発売していましたが、今回はHPとMPを全回復してくれるそうです。
350ml入りの缶には綺麗なCGが描かれており、当然女性キャラを購入しました(笑)、左から主人公のライトニング、仲間のバニラ、缶の側面。

グラスに注ぐと、若干黄色味がかった透明な炭酸飲料です、最初発売していた真っ青な「ポーション」とは大違いですね。

成分にはローヤルゼリーエキスやカフェインが入っていて、見た目とは裏腹に「効きそう」です。
味の方は・・・・・極々普通のサイダーです、スプライトとかと殆ど変わりません。
効果?・・・・・魔道士ではないので、MP回復については実感出来ませんでしたが、夜勤続きで疲れた体がソコソコ気分良くなりました、これならサバゲでの疲労回復に良いですね。
もっとも、「レイズ」の効果は無いので、戦闘中に撃たれたら、おとなしく死体になりましょう。

さぁ、あとは12月17日発売のFINAL FANTASY XIIIが届くのを待つばかり、もちろん予約したのはPS3とセットのFINAL FANTASY XIII LIGHTNING EDITION です。(^o^;)  


Posted by naiman  at 11:24Comments(0)飲食物

2009年12月08日

福袋の中身

まだ2009年なのに気が早い?
いやいや、楽天の「ホビナビ」を見ると・・・
http://www.rakuten.co.jp/hobinavi/
エアガン、ミリタリー、鉄道模型、ガンダムやエヴァンゲリオンまで、色々な福袋の販売が始まっています。
福袋大好き人間としては、当然ゲットです、(^o^;) ガンダムやフィギュア系は何度も泣いてますので、ここは珍しいミリタリーと、ブログネタ用にエアガンをチョイス、それぞれ1万円と1万5千円です。
ミニカーのも興味が引かれたのですが、他店で良さそうなのがあったので、この店ではヤメます。

で、本日届きました、エアガン福袋の内容は以下のとおり。

マルシン5-7USG HW6mm仕様、同銃用マガジン、同銃用エムトレーディング社製ラピッドシュートピストン、マルイ エアーコッキングS&W PC350 18歳以上用、マルイプロターゲット、マルイ0.2gBB弾1600発、SⅡSフロンガス620g。

まさかのマルシン5-7です、WATA3にマルイ5-7を格安で譲るという約束をした矢先に・・・(;_;)
仕方がないので、後日マルイとの比較レポートを書きましょう。
PC350は以前持っていたのですが、使い道が無いので知人にあげてしまったのに、また手にするとは、トホホ。
プロターゲットも持っていますし、何か見えない力を感じる内容でした。
ちなみに入っている銃はマチマチのようで、アオシマのエアガンとかもあるようです、そっちのがネタになったかな?

さて、ミリタリー福袋の方は、あ、ミリタリーと言っても「ミリタリープラモデル」ですよ、念のため。

タミヤ1/35パンサーG初期型、ドラゴン1/35ブルムベアー中期生産型、アオシマ1/350 U.S.ARMY TANKS A、ITALERI 1/72DUKW、ITALERI 1/72ヤクトパンサー、ITALERI 1/72 T34/76、ITALERI 1/72キングタイガー、ハセガワ1/72 Ⅳ号駆逐戦車L/48。
・・・・何故に1/72ばかり?、しかもITALERI 、普通「ミリタリープラモデル」って言ったら1/35だろ。(最近は1/48もか?)

どーすんだ、コレ? 1/72なんて作らないぞ、ましてやこんなに・・・・・


ドラゴンのブルムベアーは欲しかったので嬉しい限り、超絶ディティールにクラクラです。(^o^)


アオシマのは揚陸艦艇用なのでしょうか?1/350のM4&M4A1シャーマンが16両作れます、小さっ!


いやはや、まるで来年を予期するかの様な結果でした、そういえば来年厄年だ、マイッたなコリャ。  


Posted by naiman  at 14:29Comments(0)もはや何でもあり

2009年12月04日

一発変換!



ミリタリー用語って、パソコンではナカナカ変換してくれませんよね、と、言うより、車やカメラ、映画やアニメなどの趣味用語は大抵変換されないものです。
ですが、Googleが最近無料で提供を始めた「Google日本語入力」はスゴイ!
↓これを見てください、先頭数文字の入力だけで予測変換を自動でします、しかも変換候補がスゴイ!!

インストールもwebサイトから楽に出来ます。
さぁ、これでミリブロの記事を打ちやすくなりましたね。

↓勝手にアドレス貼っていいのかな?・・・・・
http://www.google.com/intl/ja/ime/
「Google日本語入力」で検索しても出ます。  


Posted by naiman  at 11:23Comments(0)もはや何でもあり

2009年12月02日

雑誌ネタ

最近はどんな雑誌にも「付録」は付いています、というより、付録付きが標準となってきています。
以前ならポスターやCD-ROM程度だったのですが、最近はTシャツ、ポーチ、タオルなど、萌え系だと抱き枕カバーが多いですね。
変わった所では「電撃G's magazine」と「電撃HIME」のお風呂ポスター、エロ雑誌の「Bejean」にはパンティー(!)など留まる所を知らない雑誌付録です。
で、コレ↓です。

今月の電撃HOBBYマガジンには「1/48ガンダム ユニコーン ヘッド」のプラモデル、Jウイングには世界の戦闘機カレンダーが付いてきます。
「1/48ガンダム ユニコーン ヘッド」は変形もする優れモノ、戦闘機カレンダーは小サイズながら毎年キレイな写真が魅力です。
今月の雑誌は年末のせいか、各誌色々付いていて楽しいですね、もっとも、銃&ミリタリー誌は寂しい状態ですが・・・  


Posted by naiman  at 15:06Comments(0)もはや何でもあり

2009年12月01日

飲み物ネタ

Lipton TEA SPARKLING ミックスベリー

懲りずにミリタリーとは関係ない「飲食物ネタ」です、過去のアクセス件数を見ると、エアガン関係よりも飲食物の記事の方がアクセス数が多いです、やはり 物欲<食欲 ですよね、更に 物欲<食欲<○欲 ですが。(爆)


「紅茶のリプトン」の炭酸飲料です、「TEA SPARKLING」名の通り、紅茶の炭酸飲料で、今までコノ手の紅茶炭酸は、出ては消えを繰り返していますね、自分は嫌いではないのですが、多くの日本人には抵抗があるのかもしれません。
で、今回は更にカシス、ブルーベリー、ストロベリーをミックスしています、どんな味なのでしょう?
早速一口・・・・・???、単なる「フルーツソーダ」にしか思えません、ミックスベリーの味と香りが、紅茶をかき消してしまっています、もう少しフルーツ味を押さえれば良かったですね。


さて、折角ストロベリーが出たので、チロルチョコの新製品「幻の白いちご」をお茶請けに食べてみます、開けると中身はホワイトチョコですが、イチゴの香りがします、当然歴代チロルチョコと同様に「カカオ」は入っていません。(笑)
齧ると・・・中に白いクリームが入っていて、想像通りのホワイトチョコ+イチゴ味です、いかにもクリスマスっぽいですね。
最近のチロルチョコは微妙な味が多かったのですが、これは「当り」です、女の子にあげて喜ばれる味です。  


Posted by naiman  at 20:15Comments(0)飲食物

2009年12月01日

NERF ナイト ファインダー

非番でヒマなので、立て続けに投稿するアルヨ。


以前から気になっていた「NERF」、しかし、トイザらスが近所に無いので、手を出さずにいました、が、ヨドバシで取り扱いを始めたので、買ってみました。
リボルバータイプや、マガジン式で連射出来るのが欲しかったのですが、NERF初心者としては、安全に一番安くて、最近発売の「N-ストライク ナイト ファインダー」にします、これでハマったら、次を買えばヨイわけですし。
価格はヨドバシで1150円、飽きて知人の子供にあげても惜しくない値段です。


パッケージ内容はNERF本体、ダーツ3本、説明書、ペーパーターゲット兼カタログ、トミーのユーザー葉書となっており、ライト用の単三電池2本は別に用意する必要があります。

デザイン的には、コッキングピースがダサいですが、グリップは細身で長く、子供から大人まで誰の手にもフィットする作りで好感が持てます。
また、フレーム上部には他のNERFと組み替えるためのレールがあります、残念ながら幅17mmほどです。(笑)

ライトユニット下方に予備ダーツを2本装備できます。


ライトユニット左右の透明な突起は、ライトの左右調整用、ライトスイッチは単体では無くて、トリガー半引きで赤く点灯します。


パターンはサークル+ダットで、室内なら5m以上離れてもよく見えます。
もっとも、射程距離は3~4mまでで、そこらへんの距離が実用上の距離となりますが。
ライトとのパララックスも3mくらいでちょうどヨイ感じになります。

先端の吸盤も3m以内ならドアなどの平面にくっつきます、パワーが低いのでガラス窓に撃っても大丈夫ですが、そこは「自己責任」で。(^_^;)  


Posted by naiman  at 17:02Comments(2)もはや何でもあり

2009年12月01日

マルシンS&W M439 HWキット

以前に買ったM439のキットを組んでみました、ダミーカート仕様となっています。


キットの構成ですが、相変わらずスライド&フレームはパーティングラインとバリがあり、コレの処理がキットの醍醐味?です。
小パーツはピンやスプリングが似たようなサイズの物が多く、事前に組立説明書と照らし合わせておきましょう。


組み立て前にスライドとフレーム、バレルのバリを取って、パーティングラインをペーパーで消して仕上げます、キャロムショットのスプレーで塗装するのもアリですが、折角のHW樹脂です、ブルーイングにします。
自分はどうもHW樹脂のブルーイングが苦手で、綺麗に出来ません、艶消しの真っ黒になってしまいました、まぁ、M39ではなくM439なので、これでもいいかと自分を納得させてます。

スーパーガンブルーの信者なので、アルミブラックを仕様してます。

組み立てはドライバー、ラヂオペンチ、ハンマーがあればサクサクと組めます、ましてやM39を2丁持っていましたので、説明書もロクに見ないで組み上げます。

インナーフレームやファイアリングブロックなどはシルバーのままですが、こらへんもガンブルー処理するべきですね、暇があったらやり直しましょう。


ダミーカートが5発付いてます、付属のカートはプライマーがスプリングで可動する凝ったものですが、M39&M439はセンターファイア仕様ではないので、まったく無意味です。(笑)
なお、写真右の小汚いカートは、実物のダミーカートで、もちろんこのM439にも使えます。


赤い猫RRⅢさんのブログ、Gun1+1/6=OTHER SIDE=で、ランヤードリングを特集中ですが、M39&M439のランヤードリングも「変」なデザインですよね、マガジン挿入時には邪魔だし。


完成しましたが、やはり木製グリップが欲しいです、せめて木目プリントのグリップであったら・・・
27〜29年前の製品だったと思いますが、今見てもよく出来ています、なお、M39とM439では、ハンマーやセーフティ、マガジンキャッチなどの小部品もそれぞれの機種用になっており、さすがマルシンと感じさせてくれます。

背景にある冊子は、マルシンのM39発売時に付属していたもので、床井雅美氏監修のもと、実銃の開発史などが載っており、試作品やMk.22などの珍しい写真も載っています。
今回の比較用に、当時購入したM39ニッケルフィニッシュを持ち出そうとしましたが、発掘出来ず、この冊子だけ見つかりました。(;_;)
ちなみに、発売時はM39が9500円、M439が11000円、M39ニッケルフィニッシュは13000円と高価なモデルでした。(税込み価格かって?消費税制度は無い時代ですよ。)  


Posted by naiman  at 09:48Comments(1)エアガン・モデルガン

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