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Posted by ミリタリーブログ  at 

2009年08月31日

200円!

今週はマクドナルド全店でビッグマックが200円です!
食いだめしておきましょう。(笑)

  


Posted by naiman  at 13:57Comments(0)飲食物

2009年08月31日

ECHIGOYA P90用マガジンポーチ

ECHIGOYAで売っている、P90用のマガジンポーチです。



このシリーズはCORDURAナイロン使用のため丈夫、MOLLE対応、しかも安いのでM16マガジン用を以前から使っていました。
が、昨年からMAC10もゲームに使うようになったので、マガジンポーチが合いません、今回ラインナップに加わったP90用なら! と購入してみました。

1本用が1512円、2本用が2520円です、色はACU、OD、CT・・・あれ?あとは黒だっけ?
M16用はフラップの調整が出来ましたが、P90用はそれが出来ません、完全に「P90用」ですね。


ちなみに裏側はこんな感じ。

それではMAC10のマガジンを・・・幅はドンピシャです、長さはそのままだと完全に入りすぎてしまい、取り出しづらくなるので、底に2cm程度の詰め物をするといい感じになりそうです。


MAC10のマガジンと、新製品のHi-CAPA50連マガジンを並べてみました、Hi-CAPA50連は普通のサブマシンガン用ポーチのがヨイみたいですね。
Hi-CAPA50連マガジンについては別の機会にレポートします。  


Posted by naiman  at 04:52Comments(0)装備やら何やら

2009年08月30日

CQC

民主党圧勝でしたね、これからどう動くのかが見所でしょう。



で、BLACKHAWK!社製のSERPAホルスターです、CQCホルスターと言ったほうが馴染みが深いでしょう。
以前から5inガバメント用のは使ってましたが、今回はFN5-7用と4.3inコマンダー用のを購入しました。

4.3inコマンダー用は、マルイHi-CAPA4.3のようなダストカバーがスライド先端まであるタイプにも対応していますが、マルイHi-CAPA(要はSTIタイプ)フレームだと角形トリガーガードが若干干渉してしまうので、ナイフの先端かリューターで少し削る必要があります。
ちなみに、タニオ・コバのグリップのように、トリガーガードがラウンドしていれば、そのまま使用出来ます。

5inガバメント用とFN5-7用はSPORTSTERという廉価版のシリーズで、通常のCQCホルスターとは、材質が違い、ベルトループの部品も省かれています。



写真左からSPORTSTER FN5-7用、SPORTSTERガバメント用、通常版SERPA 4.3inコマンダー用です、下の干しダコみたいのはMOLLEシステムに装着するためのアダプター(別売り)です。



各ホルスターはネジで色々な角度、装着方式に対応しており、当然各アダプターは互換性があります。(自分はレッグ用は持っていませんが)
また、ワンタッチで付け替えれるアダプターも売っていましたが、以外とかさばるので買いませんでした。



知っている人にはおなじみ、トリガーガードをロックしているレバーを、人差し指で押して解除するだけ。
慣れが必要ですが、確実なロックとスムーズなドロウが魅力です。
昨年はガバ用にデトニクスを入れて使っていましたが、ゲーム中に銃が落ちる事が無いので、安心感があり、とても使いやすかったです。

ウイリーピートのお兄ちゃんに、SPORTSTERと通常版SERPA との強度について訊きましたが、本当の戦争にでも持っていかない限り、サバイバルゲームなどで使う分には、違いは無いとの事でした。
そりゃそうですね、仮にも「実銃」を入れておくんですから。  


Posted by naiman  at 21:14Comments(0)装備やら何やら

2009年08月30日

買い物ネタ

カレーの説明は後半に(笑)


今日は投票日です、夜勤明けでシャワー浴びたら投票してきました。
・・・・・時間が余った、ヨシ、秋葉原に行こう!

という、突然の思いつきで買い物に行きました。

まずは模型店のK-ONEでプラモデルを物色しますが、めぼしいモノはありません、と、言うより、めぼしいモノは全部持っています。(^^;)

次にウイリーピートでBLACKHAWK!社製のFN5-7用のSELPAホルスターを、どうせマルイ5-7を「誰か」に譲るorあげる時に、オマケに付けるのが判りきっていますが、とりあえずゲットです。
他に見てると、SELPAホルスターで、ライト付き45オート対応のがあります、店員のお兄ちゃんに訊くと、エクストリームなどのダストカバーが長いのでも使えるとの事、これは「買い」か?と思っていると、ライトスペースが無いタイプで、Hi-CAPA4.3が使えるのもあるとの事、文句無しにそっちをゲットです、ついでにHi-CAPA用50連マガジンを2本買います。

次はおなじみのECIGOYAです、雨が降って来たせいか、混んでいます。
ウロウロしていたら、P90用MOLLEマガジンポーチが各色あります、MAC10用のマガジンポーチに困っていたので、1本用と2本用をそれぞれ、ACUとタンカラーのを買いました。

それじゃぁ、ボチボチ「萌え」系の店でも廻ろうかと、「そっち系」の通りに行くと、雨宿りのせいか、どの店も入り口から混雑しています、夏休み最後の日曜日というのもあるのでしょう、気持ちは「萌え」→「萎え」です、仕方がないので、次の機会にして帰ります。

帰りがけに横浜駅に降りて、ヨドバシ横浜店のホビーコーナーでMiniArtの1/35ジオラマキットと、GSIクレオスのエアブラシ用レベリング薄め液を買います。
ついでに遅い昼飯をヨドバシ地下の「カレーの市民 アルバ」で食べます、ダブルカツカレーは1000円しますが、カツ2枚の他にカレールーの予備?が付くので満足度200%です。
この店は秋葉原など何店舗かあり、550円から食べれます、金属の皿とキャベツで、見た目に???となりますが、味はオススメです。

カレーの写真を冒頭に持ってきたのは、ミリブロ読者は食べ物が絡んだほうが、記事への「食いつき」がヨイと思った訳です、釣られた人達、ゴメンナサイ;)


本日の戦利品、各詳細については後日・・・・今はただ、眠りたい・・・・  


Posted by naiman  at 18:08Comments(0)もはや何でもあり

2009年08月16日

マンモー

接着剤が乾くまでの間がヒマなので、取り溜めた深夜アニメ&特撮でも見てようかと・・・
そうなると、ビールと肴は必要です、近所のセブンイレブンに行きました。

ビールは麦芽100%のプレミアム・モルツで決まりです、国産ピルスナーでこれに勝るものは無いですね。
スナック菓子のコーナーを見ると・・・!? マ、マンモスの肉???

袋には「マンモスの肉は含まれていません」とありますが、メーカーはTOHATOです、これは買いでしょう。
一応、保険にプリングルズのアメリカンダイナーを買っておきます。(←最近お気に入りです、旨い!)

で、内容物は・・・

なんじゃコリャ? 平たい円盤状です、齧ると以外に堅い(;_;)
しかも味が薄い、さすが「ギャートルズ」の時代です、塩・胡椒が無かったのでしょうか?
ケチャップやマヨネーズを付けて食べればそれなりには・・・  


Posted by naiman  at 16:00Comments(0)飲食物

2009年08月16日

プラモネタ

今日は、予定外の休みとなりました、しかし、サバゲに行く体力(気力)が無かったし、お盆の東名高速を考えると・・・なので、先日から作り始めたDORAGON1/35のフイギュアを紹介します。
今回製作したのは、1/35 LAST BATTLE AUSTRIA 1945です、このプラモデルの発売は何年か前ですが、赤風呂などに在庫があったと思いますし、ドラゴン製品は定期的に輸入しているようです、ハセガワ偉い。

さて、ドラゴンの1/35シリーズのGen2は、従来の1/35フィギュアと比較して、パーツ分割を多くして、より精密なデイティール再現となっています。
服の襟や肩章を別パーツにしたり、小銃の銃口がスライド金型で開口してあったりで、「凄い」の一言です、他のドラゴン1/35Gen2も同様です。
もっとも、製作の為のスキルや時間も必要なので、ダイオラマで何体も製作するなら、従来のシリーズでも十分だと思います。

まずは小銃でしょう(笑)、殆どの小銃は遊底部分が別パーツとなり、閉鎖状態と開放状態のどちらかに組めます。

MP40はストックが展開状態のものと、タミヤでおなじみの収納状態の両方があります、これもボルトが別パーツなので、立体感抜群です。

前記のとおり銃口は開口してます、小さすぎて、デジカメのピントが合わない・・・

各銃のスペアマガジンは当然ありますが、な、なんと、モーゼルのクリップまで付いてます(゜□゜;)

スリング、勲章はエッチングパーツが付属。
肩章、ヘルメット顎紐、ベルトのバックルはプラ製とエッチングのどちらも付属していて、選択可。

組んでみました、装備品は塗装後に取り付けるべきですが、今回はネタのために全部接着しちゃいました。
肩章はエッチングを使用する予定でしたが、1つ付けたら面倒になってあきらめました。
ちなみに、製作中はルーペ&ピンセット必須、自分はヘッドルーペを使用しました。

塗装はまだです、適当なダイオラマベースに乗せるだけで絵になりそうですね。

ドラゴンはGen2フィギュア以外にも、戦車をスマートキットと言うシリーズで展開しています。
従来ミリタリープラモは「エッチング多用すれば精密」みたいな風潮がありましたが、それとは反対にスライド金型などで極力プラでの再現をし、エッチングパーツは(金網などのプラでは難しい)最低限に留めた製品です。
「プラモデルはタミヤしか作らん!」とか言わずに、一度手に取って見てください。  


Posted by naiman  at 13:20Comments(0)プラモネタ

2009年08月15日

ニューナンブM60

今回は写真が暗くて見にくいです、ご了承を。

ニューナンブM60・・・ではなくて、商品名「8mm ポリス・リボルバー」でしたね。

実は,仕事で実銃を扱った事があり、なんとなく思い入れがあったので、今更ですがマルシンのガスガンを買っちゃいました(ハートフォードのモデルガンは高いので;)。
木製グリップ付きの限定版もよさそうだったのですが、やはりグリップのチェッカーが欲しいので、ヘビーウエイトの2inモデルです。
ちなみに実銃では、3inは途中から生産されなくなっています。

さて、外観チェックです。
マルシンらしく、エッジの効いたシャープな仕上げが◎です、サイズもチーフススペシャルより一回り大きい所など、ちゃんと再現されています。
マルシンのモデルアップしたのは後期型ですが、知人によると、警察学校などでは初期型も健在のようです。
実銃はブルー仕上げで、ヘビーウエイトだと表面が艶消しで嫌だと思っているソコの貴方、実銃は(後期型だけ?)艶消しのパーカー仕上げでした、どうやら錆対策のようです。
グリップは気持ち実物より太い感じがしますが、フィーリングはヨイです、むしろこっちのグリップのが握りやすい。
トリガーの引き心地が、渋めなのは新品だからでしょうか?
シリンダーのスイング・アウトも、実銃みたいに堅くて渋い(笑)。
8mmBB弾なので、シリンダー前面から見ると迫力があって中々です、インナーバレルを黒染めしたくなります。
カートリッジがチーフススペシャルM36&M60と互換性が無いのが「何故?」ですが、自分は撃つ気がサラサラ無いので、ま、ヨシとしましょう。
しかし、箱が自動拳銃用のに無理矢理入っていたのには笑えました、コスト削減にはなるのでしょうが・・・・・

何はともあれ、この低価格(ファーストで、12390円が8670円!)です、ガス風呂十四年式といい、日本の心を忘れないマルシン工業に敬礼!(^o^)ゝ  


Posted by naiman  at 09:30Comments(0)エアガン・モデルガン

2009年08月07日

G.I.ジョー見ました

G.I.ジョーは持っていないので、写真はイメージってことで・・・

本日公開の映画「G.I.ジョー」を見てきました。
G.I.ジョーの映像作品というと、「ゴー! G.I.ジョー、ゴー!」の掛け声が印象的なTVアニメが・・・・えっ? (゜_゜)知らない?・・・
え、えーっと、今回の実写映画ですが、予告編などを見てのとおり、「Xメン」や「ファンタスティック4」みたいなノリの映画です。
自分のG.I.ジョーのイメージって、戦争フィギュアなのですが、今回の映画は強化スーツや忍者のフィギュアがモチーフのようですね。
一部CGがチャチなシーンもありますが、全編戦闘シーンと言っていい内容なので、気軽に見れます。
でも、(ワーナーの)劇場の売店に、グッズが何にも売っていなかったのにはションボリです、主役のG.I.ジョーとか売っているかと期待したのに・・・ポケモン&ナルト強し。  


Posted by naiman  at 21:41Comments(0)映画ネタ

2009年08月06日

アマゾン

アマゾン・ライダーじゃありません。

いつのまにか、本のネット販売でおなじみのAmazonのホビーコーナーに、「エアガン・モデルガン」のコーナーが出来ていました、そこそこ値引いていますが、マルイ製品がほとんどで、「モデルガン」はどこ?って感じです。
ま、プロサイトなども売っているので、他の商品を買うついでに利用するのもアリでしょうね。
しかし「警告 アダルト商品」って・・・(笑)  


Posted by naiman  at 09:59Comments(0)もはや何でもあり

2009年08月03日

塗ってみた ニュー銀ダン エアガン その4

前の記事を読んでない人は、先にそっちを読んでくだされm(_ _)m

ポリスピストルがいい感じにシャキッとしているので、塗装してみましょう。
ブルーが綺麗な色で、個人的にお気に入りなので、グリーンを生け贄にします。

まずは、Pカッターやニードル、エッチング・ソーなどでモールドを掘り直します、気休めなのですが「モデラーの性」です。
軽く1200番のペーパーを当ててバリを取ってます、刻印とかはそのまま。

次に分解して、外側を中性洗剤で洗って、脂分を取り除きます、内部は水を切っただけです。
スナップオンの4本組ドライバーは使いやすくてヨイのですが、どうしてココの製品はこんなに高価なの?

グリップをマスキングします、かなりテキトー(笑)

で、下地のスプレーを吹きます、この銃はABS樹脂に塗装してあり、プラモ用の塗料では食いつかないので、キャロムなどのABS用塗料がヨイのですが、今後の計画の為にプラモ用塗料がのる下地が欲しいです、よって、今回はボークス「造形村GKサーフェーサー」の黒を使用、なんかこのままでもいいかなと思わせるほど、適度な艶消し黒です。

乾燥後、GSIクレオスの「Mr.カラースーパーメタリック」のクロームシルバーをエアブラシでエッジを中心に吹きます。
この「Mr.カラースーパーメタリック」は高価ですが、どの色もとっても金属の粒子が細かくて、キレイな金属色になって好きだったのですが、最近絶版になってしまいました orz 店頭在庫を見つけたら買いです。

マズルとエジェクションポートをマスキング、「Mr.カラー」のつや消しブラックに、「Mr.カラースーパーメタリック」のスーパーアイアンを混ぜたものを、今度は平面を中心にエアブラシで吹きます、自然なグラデーションを心がけて、MAX塗りみたいにならないよう注意。

乾燥後にセーフティの赤をタミヤ・アクリルで塗装して完成。
少し、つや消しがキツすぎましたが、シャープな成形のお陰で、イイ感じです。

いいかげん「ニュー銀ダン エアガン」で記事を書くのも飽きたし、他にも書きたい事があるので、銀ダンネタは今回で一旦終了としますm(_ _)m  


Posted by naiman  at 15:08Comments(1)改造 (魔改造ではない)

2009年08月02日

外観比較 ニュー銀ダン エアガン その3

前回の記事を読んでない人は、先にそっちを読んでくだされm(_ _)m

先に「ドキムネ」の実射をしてしまいましたが、やはり「本物VSモデルガン」のように、外観比較もやっておきましょう。

まずはG26です、マルイのガス風呂G26と比べると・・・小さい(゜□゜;)

グリップが小さくアレンジされているのは、対象年齢を考えればヨイ事ですし、大人が持っても握りやすくてGoodだと思いますが、全長が短いのは何故?しかも微妙な小ささで、子供向けの大幅なアレンジでもありません。

スライド上面の分割ラインも気になります、刻印が繊細なのでなおさら残念。
マズルは・・・見なかった事にしましょう。
ガス風呂G26と違い、マガジンボトムがプラ製のグループ入りのタイプなので、マガジンが抜きやすいのが◎
まぁ、価格が価格ですし、全体的にチャチなので、ガス風呂と並べないでおいてあげましょう。

次は驚きのポリスピストルです、マルイはPPK/Sのモデルアップは初めてで、データも無かっただろうに、何故PPK/Sにしたのかが謎です、小型拳銃ならデトニクスやSIG P228とかのが図面引くのがラクだと思うんですが・・・
比較に持ち出したのはマルシン製PPK/Sステンレス、「エアガンVSモデルガン」ですね。(笑)
先のG26はスライド上面に分割ラインがクッキリでしたが、これはスライド金型と分割ラインを巧く使って反射防止リブを処理してあり、一見するとモナカに見えません、マルシンと比較すると、グループの幅が狭く、サイトも小さいのですが中々ヨイ出来です。

刻印はテキトーながらもいいアレンジ、セフティやエキストラクターなどのモールドもシャープで、G26よりもデキがいいです、サイズも「リアルサイズ」です、塗装したらかなり見栄えがするでしょう。

欲を言えばPPK/Sでなく、PPやPPKが欲しかったです。

今回、ラインナップを近代的なG26、古くさい(失礼!)PPK/Sと、両極端にしたマルイには好感が持てます、次回作(あるのかな?)もこういう方向性の機種選定を期待します!!  


Posted by naiman  at 20:36Comments(0)エアガン・モデルガン

2009年08月02日

トイガン解体新書


株式会社ホビージャパンから発売中の「トイガン解体新書」を購入しました。
月刊アームズマガジンに掲載の記事をまとめた本で、内容はエアガンの分解方法「だけ」が載っています。(笑)
アームズマガジンの記事を毎号スクラップしていれば殆ど必要がない本ですが、やはり一冊にまとまっていると便利です、カラーですし。
しかも新製品のマルイ・5-7や、ニュー銀ダン エアガンまで載っています。
目次に載っている銃を持っていて、分解・整備・改造をする予定があるなら、買いの一冊ですね。
税込み2000円(本体価格1905円) ISBN978-4-89425-909-6 株式会社ホビージャパン発行  


Posted by naiman  at 15:54Comments(0)改造 (魔改造ではない)

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